『このKissは誰にも言えない』彼コメントまとめ☆イケヴァン

ナポレオン
ボイス

「ん……?どうした、お前から触ってくるの、珍しいな」
「……っ、おい!……阿保、調子乗り過ぎだ……」
「……んっ……。お前……煽ってるのかよ?」

コメント

「お前、顔……近づけ過ぎだ、今のわざとか……?」
「ほんと、無防備だよな。……なんでもない」
「……くすぐったいし、……その、妙な気分になるだろうが」

まとめてボイス

「お前ってほんといつも一生懸命で……目が離せねえよ」
「疲れたか?……ん、手を出せ。お前の手を引く役目は俺のものだろ?」
「……ん、こっち来い。よく頑張った。思い切り、褒めてやるよ」

モーツアルト
ボイス

「……何?俺のことつついて楽しそうにするなんて、相変わらず変わってるね」
「っ……そこは、くすぐったい。ふふ……駄目だって。……あはは、……っ、こら」
「散々弄んでくれたお返しをしてあげる。覚悟はできてるよね?」

コメント

「キミの行動って無意識なの?……ほんと、俺ばかり乱されてる」
「…ちょっと、君なら触ってもいいけど……限度がある」
「……っ、人が困ってるのに、なに笑ってるの」

まとめてボイス

「手伝いくらいはしてあげる」
「……少し休憩したら?」
「へえ、頑張るね」

レオナルド
ボイス

「ん……?どうした、今日はやけに積極的だな」
「……っ、おい。あんた、どこ触ってるかわかってんのかよ」

コメント

「……こーら、おいたがすぎるぜ、小娘よ」
「妙な気分になってきちまったな。……あんたのせいでよ」
「…くっ……、くすぐってえな。あんまり悪戯してると、やり返すからな?」

まとめてボイス

「……いいな。あんたのその根性、気に入った」
「もう少しだな。気ぃ抜くなよ、小娘……?」
「よーし、来い。全力で褒めてやるよ、よく頑張ったな」

アーサー
ボイス

「ん?どうしたの、そんな構ってほしそうな顔して…」
「今日はヤケに積極的だね。俺のこと、恋しくなった?」
「へーえ…こんな風に俺を煽るなんて、ほんとやらしいね」

コメント

「キミってそんなに悪い子だったっけ?……イイね、悪いキミも好きだな」

まとめてボイス

「ん、その調子その調子。……俺、褒めて伸ばすタイプだから」
「もう少しじゃない?でも油断は大敵だよ、ほら手ぇ引いてあげるから」
「イイね、上出来。どうやって褒めてほしい?言ってごらん」

アイザック
ボイス

「どうしたの?そんなにこっちじっと見つめて…」
「ちょっ…今日のアンタ、やけに積極的じゃ…っ…」
「んっ……アンタ、こんな風にして……あとでどうなるか……知らないからね」

コメント

「…はぁ、アンタって馬鹿なの。……襲いそうなんだけど」
「アンタの手、……嫌いじゃ、ない。……ぁ……」

まとめてボイス

「この調子じゃない?アンタ、頑張ってるよ」
「あと少し…手、貸して。アンタと…一緒に頑張るよ」
「ん、よく出来たんじゃない。……さすがは俺の認めたアンタ」

フィンセント
ボイス

「ん…?どうかした…?…ちょ、くすぐったいよ」
「……その、あんまり触れられると……、おかしく、なるから」
「ねえ……、俺だってわかるよ。今、……煽ってるんだよね?」

コメント

「あなたの手で触れられると……俺は、だめになる」

まとめてボイス

「うんうん、ここからは俺があなたの手を引くよ」
「もう少し、もう少し。……一緒に、頑張ろう」
「あなたには、驚かされてばかりだ。……よく、頑張りました」

テオドルス
ボイス

「ん……?どうした、餌でも欲しいのか…?」
「……っ、おい!……妙なとこ触るな……馬鹿犬が」
「……んっ……。お前……次、悪戯したらどうなるかわかってるんだろうな?」

コメント

「何様のつもりだ…」
「駄犬のくせに、なぁにモノ欲しそうな顔してんだよ」

まとめてボイス

「なかなか良いペースだ。……仕方ない、手を引いてやる」
「お前にしては上出来……だな。よく頑張りました」

太宰治
ボイス

「どうかしたのかい?あなたから触れてくれるなんて、嬉しいね」
「今日は随分積極的だね。……それは、誘っていると思っていいのかな?」
「どうぞ、気が済むまで触れると良い。ただし……お返しは、させてもらうけどね?」

コメント

「……俺の心をこんなに乱して、どうしたいんだい?」
「……っ、こら。俺といけないことでも、したいのかい……?」

まとめてボイス

「あなたが頑張っているのは、誰のためかな。少し妬けるね」
「休憩するかい?それなら、膝の上を貸してあげよう」
「あなたは頑張り屋のようだね」

ジャンヌダルク
ボイス

「ん……。……どうかしたのか?」
「おい…っ、…そういうのは、反則だと思うが…」
「ん……。やり返されたくてやっている……そう思ってもいいのか?」

コメント

「…っ、…そこは駄目だ。触れては、ならぬ…」
「何故、俺に触れる。……っ……、熱い……な」

まとめてボイス

「順調だな…。お前のペースで良い、無理だけはするな」
「あと少し……か。……安心しろ、俺がついている」
「さすがは俺が愛した女だな……。よく、頑張った」

伯爵
ボイス

「どうしたんだい?…何か、よからぬことを考えている顔だね」
「へえ…君のほうからこんな積極的に迫るなんて……いけない子だ」
「こんな風に、俺の気持ちも、身体も乱して……覚悟は出来ているんだろうね?」

コメント

「……んっ、悪さをしている子は、どこかな?」
「……俺と人には言えないようなことを、したいのかい?」

まとめてボイス

「ああ、その調子だね。頑張ってる君の姿は、美しいよ」
「あと少しのようだ、ほら、手を貸すよ。もう一息頑張ろうか」
「ああ、よく出来たね。そんな君がとても誇らしいよ」

セバスチャン
ボイス

「どうかしましたか?構って欲しそうですね」
「…随分積極的ですね。あまり遠慮なく触れられると、お返しをしたくなります」
「あなたは、もう少し私を警戒するべきです」

コメント

「……俺も、男だということを知りたいのですか?」
「……熱いですね、全部全部……あなたのせいですよ」

まとめてボイス

「その調子です」
「…あなたのことが、少し分かってきたような気がします」
「ここまでよく頑張りました」